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今では
カッコイイ住宅は数知れず
各ビルダーも差別化が非常に難しい時代になっています。

ところがデザインの他の配慮という部分では
まだまだ考えるべきところがあると思っています。

家の工事には
当然着工前の打ち合わせが欠かせません。

ここで考えてもらいたいのは
施主の希望が及ばないところのプロの配慮です。

施主さんは完成までの工程しか目に入らないものです。

そして入居後に沢山気がつくものです。


最たるものは
下地の問題です。

「額縁を飾りたい」から始まり、TVを居間以外も壁掛けとしたい、脱衣室に
パイプを増やしたい、冷蔵庫の上に棚を付けたい、子供の勉強室に棚を付けてあげたい、階段の手すりを両側に付けたい、玄関にスロープを付けたい、物入れに棚を増やしたいなどなど・・・

これらは全て

「下地」

があれば解決する問題です。

*工事に関わっている人は皆分かっているはずです。

「面倒」を避けては本当のサービス提供は出来ませんね(^-^)v


*ちょうど家の購入を考えているのであれば
『予測工事』を頼んでみると良いでしょう(^-^)

Source: freshome via AKIYOSHI KAWAJIRI on Pinterest


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