プロデュース手法については
すでにあるスタイルに乗るか
独自に考えて試すかという二つがありますが
すでにあるスタイルというのは
マネした時点ですでに遅い?と思っています。

ですから移り行くものに目を奪われること無く
「自分にしか出来ない」技を磨くことに力を注ぎながら
プロデュースの手法を独自に編み出そうと考えているところです(^_^)v

どんなに優れた物を作っていても
マーケティング次第の時代。

つまり売れているから良い物とは限らないということ。

個人の出来るマーケティングを
いろいろ試しているところです(^_^)

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