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建築士

インテリアコーディネーター
と呼ばれる方は

個人の事務所を開いている人も含め多数います。



そして

建築士やインテリアコーディネーターは
お客さまからの依頼を受けると、まずはヒアリングすることから始めます。



その後、
イメージを図面に起こしたり

プレゼンボードやミニチュアの模型を使ったりしながら、
お客さまに大まかな完成像を伝え、同意をもらいます。



そして

次の段階で

いよいよ具体的な提案の作り込みとなりますが



そこでは

家具設計の資料の量や質、
そして経験と知識の量がものを言います。






そこで
あなたがお客様に



「自分にとって、なくてはならない人」

と認識されることがとても肝心です。






まして

最近では
インテリアに関心を持つ人が多く



そのため
あなたからセンスの良い提案をされたら
どんなに喜んでもらえるでしょうか。





そして



お客様にとっては

建物の全体の雰囲気というのは分かったとしても
構造に関することは把握に時間がかかるため

比較的目に付きやすい
デザイン家具やキッチンの提案の差でハウスメーカーを決めてしまうことも
多いと聞きます。



*インテリアの提案が物足りないと感じた場合には
例え価格が低かったとしても
家自体の計画も白紙とする場合も少なくないということです。






なぜそうなるのかと言うと



お客様の立場としては



家のデザインをできるのであれば
家具のデザインも当然できると思っているからです。







ここからが本題です。



以上のことは
家を設計している人は誰でもそのような
危機感を持っているということです。


そして

知識を得るためにいろいろな書物やWEBページをリサーチし、
ショップ、工場を見て歩いているなどの努力も怠ってはいません。



ですが、


ここで

残酷な事実を言わなければなりません。



それは

家具やキッチンの設計マニュアルというのは
体系化、つまり書籍として販売されていないということです。





まるで無いとは言いませんが、

部分的なものが多く、
それを参考とするにはおぼつかないという感じを受けています。



では

どのようにして

家具やキッチンの設計を学ぶかと言いますと、


これは

実際その仕事に従事している人から教えてもらう意外
無いという結論に達します。




では

そのような
家具やキッチンの設計をしている人は多いのでしょうか?





答えは


限りなく少ない


のです。




さらに
そのような技術を持っていても人に伝えるということは
また別な問題となります。




またさらに

著作権の問題もあります。


その理由は

家具やキッチンの施工図を書くにあたって、
元となるレイアウトを設計事務所からいただいている場合です。

当然
その場合は使えない、表に出せないということになります。


ですから

自らデザインを起こし、提案したか、

デザイン画を渡され図面化したのかで

180°違う扱いになるのです。






そのように考えると、

本当に家具やキッチンの設計を
学ぼうと思っているとしても、

「学ぶ手段が見つからない」

のであれば
今後においてもジレンマを抱え続けていくことになります。





そこで

私ごときで恐縮ですが


過去20年以上を費やして
500棟以上の家の家具を書き続けた図面をカテゴリー別に整理し、
さらに利用しやすくするためリライトをし、

実践に即した家具、キッチンなどのデータとして
望む人が誰でも入手できる形としたわけです。





ですが

家具やキッチンの設計ノウハウを公開するにあたって
非常に悩んだことがあります。


それは
このデータ集の価格をどうするかということでした。


なぜなら

前例がないからです。



さらに、

安く売る必要性が無いからです。



極端に言いますと、

データ集を10本売って得られる利益というのは、
一本の家具の工事を受けたときの利益と変わりません。



では

なぜデータを実際の作図の相場価格の1/10以下の価格で
公開するに至ったかと言いますと、


それは


「この技術を埋もれさせたくない」


という一心です。




そして

建築を学ぶ人には格安で提供したいと思ったからです。



*自分は建築士としてのプライドがある。

*たかが家具屋に教えてもらわなくても自分で設計できる。




という方には
不要なものですが、



お客様の希望を叶える為のスキルであれば
何でも積極的に身につけたいという方には

ぜひ手に取って見ていただきたいと思っています。




その結果は?


言うまでもありません。




やらないことのリスク





理屈を並べて実践しない人とは

比べようがないほど差がつくのは当たり前だからです。




なぜなら

そこには

たかが家具屋のプライドが詰まっているからです(^-^)













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