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家具図面


を書く場合


私の場合

目的によって書き方を変えます。




具体的には



1.プレゼン用 ⇒ 誰が見ても分かる図面


2.設計事務所に提出する図面⇒具体的に仕様や詳細が分かる図面


3.製作用⇒工場に渡す図面





だいたい
以上のパターンですが、



私は

この

「家具設計のノウハウ資料」

とメルマガで公開しているデータは



できるだけ
線の数を減らし

外形が分かりやすいように
最小の線の数で書いています。


つまり


書き込むことに主眼を置いているのではなく

レイアウトに主眼を置いているということです。



ですから

直しも簡単なゆえ

扱いやすいはずです。





「なーんだ、この程度の図面か!」


と思ってもらったほうが


わかりやすいということですから
それで良いのです。



繰り返しになりますが



数々、

設計事務所やゼネコンに
図面を提出してきましたから

難しく書く事はお手の物です。



ですが


デザインセンスをいち早く身に付けるカギは


真似見る数にあると思っていますから




今後も


簡単な資料、簡単なデータを
紹介していき

デザインのポイント

伝えていこうと思っているところです(^-^)




SnapShot(8)のコピー


[動画]
https://youtu.be/rwH4_u-dkOA



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