もの作りの人はプロデュース、特にWEBを苦手とし、WEB製作の人はもの作りを苦手としている傾向があるように思えます。

つまり何事も極めるということを考えれば自然なこととは思うのですが、
せっかく作ったものを発表する時に他社に全て依存というのでは
作り手の本当の思いと言うのは伝わりにくいのではと思います。

人に伝えようと考えた時に顧客の視点で物を考えることも、
もの作りの人の新しい発見ともなります。

ですから
最初はおぼつかなくとも継続さえしていればいずれは身に付いてくるものです。

出来るものから始めていき、
製作からプロデュースまで一貫してやってみることを考えてみてはいかがでしょうか(^_^)

 

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Source: archdaily.com via Zonhike Võ on pinterest

 

 

 

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