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配送エリアが全国へ広がっています【フロート式のTVボードをお届けします】
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フロート式のTVボードを全国の主要都市へお届けします。


2004年に開発し、ハウスメーカーのモデルハウスで発表して以来
多くの家に設置されてきたk-design開発のフロート式TVボードですが、

いままでごく限られたエリアのお客様しか実現ができないものでしたが、
ご依頼主の家の工事を請負うハウスメーカーや建築会社のご協力のもと
全国への展開が可能となったことで踏み切ることができました。



今までにも
家具の全国展開というものはありましたが

半製品という状態で販売するというスタイルは目にしたことがありません。


なぜ
半製品なのかと言いますと、
取付する(設置する)ときには建築会社やハウスメーカーの力が必要だからです。




ですから

難しいのかな?と危惧していましたが

それは杞憂に終わりました。


思ったよりもお客様の希望を叶えようとする
ハウスメーカーや建築会社や工務店が多かったためです。



これを嬉しく感じないわけがありません。



実は

「物件もの」と呼ばれる
大きな工事(マンション家具、デパート家具、ビル家具)は什器(じゅうき)と呼ばれ

相当以前から
東京の物件の多くは北海道で作って送り、現地の取り付け業者さんが付ける
というスタイルが浸透しています。



ですが一方で、
北海道の家具工場でありながら
一本単位の家具の製作を積極的に請負う工場も減るという悩ましい
問題も浮かび上がりました。

それは引き受けないということではなく、
お客様との打ち合わせを経て設計図を書くまでの
手順に時間がかかってしまい、仕事としてはマイナス面が多いからと
いうことです。




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喜んで面倒を引受けます
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ですから

k-designは
工場側の労力を極限まで減らす意味で

お客様との打ち合わせをまとめ
設計までをした上で、工場に手配しているというわけです。





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家具の設計者が少ないという問題
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これはゆゆしき問題です。


年々、家具、ここでは住宅家具の
設計をする人間が少なくなっています。


展開図や家具のレイアウト、スケッチとは
意味が違います。


ここでの図面とは

それを見て職人さんが作れる図面ということです。









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間違いだらけの図面に工場は苦しまされている
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工場に挨拶に行った時に
必ず出る話として、

「図面が間違っているので
書き直すだけでも時間と人手がかかって仕方がない」

という言葉を20年以上聞かされているのですが、
それはいまだに続いています。









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個人宅のレベルをアップさせよう
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大きくて室内が広い高級住宅は
家具も負けず劣らずグレードも高いものですが、


小さな居住空間でも
センスが良いインテリアを楽しむ人が最近では増えています。

それどころか
ミニマリストと呼ばれる人ほど
インテリアにもこだわりを持っているようです。


不動産でも

ただ広いと言うだけでは
部屋が埋まらないということは常識ですし、

一部改装まで認めている物件も増えてきていますから

今がまさに

自由なインテリア空間を実現しやすい時と言えるでしょう。






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その流れは業者の意識も変えている
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個人が自由なインテリア空間を手に入れやすくなっているということは
それに伴う工事も増えているということですから、

建築、リフォーム業者も積極的に請けるという姿勢に変わってきています。




ですから

話を戻しますが、


半製品のオーダー家具の全国配送が可能になったということです。



そしてそれは
TVボードに留まらず、センターテーブルや
最終的には完全オリジナルのシステムキッチンまで送りたいと
考えています。




では続きまして



→フロートTVボード価格表のご案内
https://peraichi.com/landing_pages/view/tvplan





→TVボードQ&A
http://goo.gl/bYYUvf


をごらんください。






TVボード














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