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窓をモデルハウスで見たまま採用しては失敗する可能性がある

 

窓をモデルハウスで見るときの注意点は

モデルハウスでは生活をしていないということを
再認識する必要があるということ。

もちろんある程度は家具もしつらえてはいますが
最小程度だということです。

収納する場所もあらかじめ用意しているので
それで間に合うと思うかも知れませんが
やがては身近な場所にまた飾り棚や収納棚が欲しくなったりするものです。

となると
窓(サッシ)があるために壁に家具を置くスペースが無いということになります。

確かに明るさは大事ですが、
生活する上で必要となる壁を確保するということを意識しながら
モデルハウスを見てみるとまた違った気づきがあるものです。

 

 

コンセプトは「窓」 八戸に無印良品モデルハウス2棟目
 無印良品ブランドを展開する良品計画(東京)の関連会社で、住宅部門を手掛ける「MUJI HOUSE」(同)は、青森県八戸市櫛引高田の無印良品の家青森店に、窓にスポットを当てたモデルハウス「窓の家」を11日、東北で初めてオープンさせる。

 3月に開設したモデルハウスに続く2棟目。通風や採光の機能だけでなく、外の風景を切り取るフレームとしての窓の在り方に着目した。優れた断熱性や耐震性が特長で、田鎖郁男専務は「未来を考え、高い技術で作った。心地よさを感じてほしい」とPRする。

 窓の家は木造2階建てで延床面積94・4平方メートル。同社とパートナー契約を結ぶ「サンロク」(三沢市)が施工する。標準仕様の本体工事価格は税込み1826万円。

 営業時間は午前10時~午後6時。水曜定休。問い合わせは、無印良品の家青森店=電話0178(20)8136=へ。


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