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スー(tsū)の日本人の参加人数は70万人を超えたらしいです!(2015.1.2)

昨年10月に登場とともに物議を呼んだSNSですが、ようやくSNSとしての本領を発揮し始めていると
思っています。

個人的な感想ですが、
twitterによる拡散が多いのかな?と感じています。
ということは やはり若い世代に受け入れられて伸びているということ。

ここで
tsūの特徴を上げますが、

tsūでの投稿はシェア先にfb(タイムライン)かfbページを選べる。

これに私は最初から注目していました。

tsūを育てながらfbにも投稿でき、
tsūのプロフィールにfbページやホームページへのLinkもありますから
必然的に注目を集められれば訪問客も増えてきます。

今、fbページを作ったとしても「いいね!」が中々付かないのは周知の通りですが
tsūを並行して始めていることにより新たなファン層がfbページを見てくれているのでしょう。

今年からの
facebookのポリシー改訂に伴い、無料ではLink付きの投稿が難しくなるとの噂?があり
自分のサイトにも訪問してもらえなくなるなどの不安が沸き起こります。

ならば
tsūを初めてファンを開拓してfbやホームページに誘導すれば良いだけという
単純な話でもありません。

何故なら、
ただ始めても友達は急には増えません。 友達リクエストには50人制限という
枠が定められているからです。

11月の時には友達リクエストが相当来ていて、承認ボタンを押すだけで友達が増えていたものですが
12月に入ってからはこの現象も落ち着き、ようやくコンテンツの戦いに移っているのです。

ですから
tsūに投稿して誘導するサイト、fbページの見直しも必要になるということです。

昨年までよく耳にしたSEO対策の多くは効力を失い、
「コンテンツSEO」が叫び始められています。

これは人為的な不自然なSEOはもう通用しませんよ! ということであり
いよいよ個人が一生懸命作ったコンテンツに注目が集まるということで、
個人的には良い流れだと思っています(^-^)

話は戻って、

ではtsūの投稿に関しても、ただ誘導先のurlを挿入すれば良いというものでは
ありません。(スルーされてしまいます)

いかにオリジナリティーが高く、目を引く写真であるかということも考えた上での
投稿でなければいけないということ。

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ですから
fbの投稿に見られる 私的な写真やつぶやきもどれほど効果があるのだろうと
考えるまでもありませんね(^_^;)

いずれにしても
今年からコンテンツ勝負となります。

やはり
「役に立つ(気になる)コンテンツを投稿して自分のサイトにきていただく」
という姿勢でコツコツ信頼を得るしかないのでしょう(^-^)

 

最近 新たな試みとして
Gif動画を投稿しています。(少しでも目立つため)

こちらにコードサンプルを設置していますので
ごらん下さい。

さらに
このページのテンプレート「BizVektor」ではサムネイルでも動くんですよ!

 

 

 

 

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