テレビボードをどんな形にしようかと考え始めましたがどのプランもピンとは来ません。それは、あらゆる見せ方を考えたとしても「どこかで見たようなものになる」からです。 そこでオーダーだからできること、もっと言えば建築と融合させることを考えました。そしてその方向性ならば簡単には真似されない形にすることができるはずだからです。

引用:テレビボードをおしゃれにしたくてたどり着いたフロートタイプ|LIMIA (リミア)

 

 

 

 





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