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ある程度思い通りに設計が出来るようになると、
陥りやすいことがあります。

それは「やり過ぎ」で、非常に厄介な問題です。

なぜ問題かというと、
デザインには賞味期限があるからです。

特注の家具は取り外しが効かない為、例え飽きたとしても
我慢しなければなりません。

ですから
デザインニングする側としては
「挑戦したい」とか「試したい」という希望があったにせよ、
その後長くその家具と生活を共にする施主のことを考えなければいけません。

そのことを踏まえて、今でも
自分のデザインの判断基準は

「飽き」がくるかどうかです。

例え提案したいことがあっても、我慢が必要と言うことです。

経験上、
やり過ぎた家具ほど、飽きがくるのも早いのです。


これは何事にも通ずるのではないでしょうか>

 

 

 

 




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