大建工業(大阪府大阪市)は6月21日、こだわりのリフォームリノベーション向けに、室内に半屋外空間(インナーテラス)をつくる間仕切り「hapiaラインフレーム」などを発売する。

 「hapiaラインフレーム」は、ヴィンテージ感のあるブラックのアイアン調フレームが特徴。基材はアルミで、採光板には安全性の高い強化ガラス+飛散防止フィルムを採用した。扉デザインは全面採光・格子採光の2タイプ、開閉形態は3タイプ。
 インナーテラスは、植物を育てたり、カフェスペース、自転車のメンテナンススペースなど”特別な空間”として活用できる。通常の間仕切りとしても。
 扉サイズは7尺高(813x1974)、8尺高(813x2259)。扉・枠合計が36万1200円(全面採光デザイン、7尺高、引違い)。





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