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雑誌等で紹介される写真は
実際のモノと比べても遜色ないどころかむしろ綺麗に写っています。

これは写真撮りの技術ですから
仕方ないとは思いますけどある面施工側にとっては
実際見た時に受ける印象と違った場合は
むしろマイナスかな?とも思うくらいです。

そう言う意味では諸刃の剣でもあります。

例えば家具については

①内部を見たら粗末だった。(仕上げが悪い)
②扉の仕上げが良くない。
③使っている金物がよくある安物の部類。
④鉄骨(スチール)の階段がおしゃれだったけど揺れて怖い。


上を見て気が付きませんか?

もしウエアショップだったらと考えてみてください。

外側だけが綺麗・・・では
魅力は感じないですよね(^_^;)

写真においてもプロと呼ばれる方の写真は
非の打ち所がありません。

でも
学べる写真も少ないのです。

施工に自身があったならば
内部や詳細部分も写してみてはいかがでしょうか。

雑誌や広告を見ただけでも
「ここは違う!」という印象を与えるはずです。

簡単に買い替えができない
家や造り付けの家具
だからこそ
買う側の心に注意を向けたいですね(^-^)

 

 

 

ブログから

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