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単刀直入に言います!


ここでは家具図面とは何かと言うことを

500棟にのぼる設計データの中から
サンプルデータをあらためて作り、

無料で公開するとともに
データの改変、使用を許可しているページの
紹介をしています


>>家具設計.jp<<


「図面のノウハウは特に必要ないよ」
という方は
これ以上読み進める必要は無いでしょう(^_^;)



さて!

必要とお考えであるならば
以下、真剣にお読みいただきたいと思います。


では
正式な家具の図面というものを

見たことのある、

もしくは
書いたことのある人

というのは
少ないのではないでしょうか。


何故かというと

正式な
家具図面を学ぶ場が
建築を学ぶ場に無いからです。


「えっ!?」

では
家具図面というのを
どこでどのように習得するの?


という疑問が
当然沸くと思いますが、


答えは

「正式な場というのはありません!」





そうなんです。

その前に
仕事の流れというものの
説明が必要になるのですが

家具屋に対して

はじめに
展開図という形で

ハウスメーカーや建築会社、
もしくは設計事務所から
家具図もしくは展開図というものは流れてくるのですが

実は

そのままでは作れない
図面がとても多いということは
知られていません!


!!!


それで

家具屋さんに勤務している
もしくは
勤務経験のある設計担当者が

図面の修正や納まりのチェックなどをしながら
リライトをしているのです。


そして
その図面のストックが
ハウスメーカーや建築会社、
もしくは設計事務所のノウハウ資料となっているのです。


ということは
リライトする家具設計担当者のセンスや
考え方というのもその図面の中に
反映するということですから、

必ずしも

ハウスメーカーや建築会社、
設計事務所の意とするものになるとは
限らないというマイナス点もあるのです。


そこで

大切になるのは

家具屋さんの設計担当者の
設計実績ということになるのですが

これも
家具屋さんが独自に設計し、
WEBやカタログで作品を発表しているかと言うと

ほとんど
見当たらないのが実情です。




話はそれましたが、

家具図面というのを
どこでどのように習得するの?

という問いに答えたいと思います。


家具図面の書き方を学ぶには

今も昔も変わらない
方法があります。

それは
ズバリ

模写して覚える

ということです!



実際私が取引していたハウスメーカーの
接客の担当者は、1、2年も経つと

家具設計のスキルが身につき、
ほぼ正確な家具図面を書けるようになっています。

えっ?
設計担当者じゃないの?



そうです。

実務で設計を覚えた接客の担当者ということです(^-^)


つまり

模写の経験を積むことで
いつのまにか
家具の設計スキルが身に付いたということです。


それも
私が書いたデータの改変、コピーをして
書いているわけですから
一から作図する手間というものもありません。
そして
キチッと納まる図面をお客様に提示できているのです。


これで

「家具図面とは誰にでも書ける」

ということがおわかりでしょう(^-^)


◆◇◆
つまり
あなたが家具設計のスキルを身につけたいのであれば、

同じように
経験に裏打ちされた家具図面の模写以外に無いということになるのです。

このことは断言します!!
◆◇◆



具体的には

家具図面をきちんとお客様に提示できている
ハウスメーカーや建築会社というのは
どのくらいあるのでしょう。

あまりお目にかかったことはありません。


一般的には
家具図面は1/50から良くても1/30程度のスケールで
書かれていますが、それでも不確かな図面が多いのです。

上で紹介した
ハウスメーカーは

何と
1/20で提示しているのです。

そして私から派生した
家具設計スキルを持ち合わせている
会社もここでは明かせませんが増えています。

ただ
知られないようにしているだけです。

つまり
知らず知らずのうちに
ノウハウを持たない所との距離が広がっているのです!



いずれにしても
お客様にとって

どちらの提案が好ましいかは
言うまでもありませんね(^-^)


あとは、

今以上の設計スキル、
家具設計スキルを身につけたいのであれば
迷う必要は無いでしょう!

すぐにデータの改変をしてみると良いだけです。


家の設計やコーディネート力に家具の設計スキルがプラスされれば

「鬼に金棒」ですよね(^-^)




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