建築の勉強 をしていて、


将来、


親や
自分の家を建てたいと思っている人はとても多い。
(当たり前ですね)



私の知人からも


息子が建築学科に入っていて
いずれは住宅の設計をしたいので
家具を教えてくれないかと
言われたことがあります。




そうなんです。



建築学科では


家具の設計の正式なカリキュラムというものが無く
(少なく?)
家具設計のスキルが身につかないからと言うことです。





—————————————
ちょっと
考えてください。


住宅の設計に
家具は必要ないのか? と、


必要に決まっていますよね!




お客様の立場に立ったとき、

家のデザインは得意なんですけど
家具はちょっと・・・


と言うわけにはいきませんよね(^_^;)





—————————————




では
ここでいうところの家具というのは

いわゆる


据付家具=造作家具


と呼ばれるもので、


工務店やハウスメーカー、
現場の大工さんにいたるまで、

正式な

据付家具というものをあまり知りません。





まさにブラックボックス(^_^;)




ですから


ハウスメーカーの家が載っている
住宅雑誌でもあまり見かけないのです。



もし
見かけたとしても



どこにどう頼んだら?


ということも
通常は社外秘扱いとなっており
表に出ないようにされています。





ですから


たまたまこのページにたどり着いたのであれば、



ラッキー!?



だと思って良いかも知れません!




なんせ、



他では絶対見つかりませんから!




私自身の
家具設計のキャリアは

ハウスメーカーのモデルハウスの家具を初め
注文住宅の家具の設計、

ゼネコンからのホテルの家具の設計、
建具、枠、木工事の詳細図面、
マンション家具の設計、

とさまざま手がけ、

この25年で
戸建、約500棟分にも及ぶ家具、
1棟当たり、4.5点平均ですから
2,000点は下らないという計算になります。



ですが


家具と一口にいっても


範囲がとても広く


いまだによく分かっていないと思い、
不得意とする家具の工場巡りなどを
しているのです。




ですから

見た目、

好みに合わないと言われることも覚悟しています。



ちなみに

私が
どういった類の家具をプロデュースしているのか?
を紹介します。


↓↓↓

>>作品集<<






これらすべて

長年の歳月を費やして

独学で身につけたものです(^_^;)





そこで


後進の方のために


最短で家具設計を身に付ける方法を公開することにしたのです。






そしてその方法とは?







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