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設計の得意分野はなんですか?

 

 

これなら負けないという分野はなんですか?

 

 

この得意分野というのが問題でして、

 

自らが得意としていること=人が見た得意分野ではないということに
最近になって気が付いている有様です。

 

 


そして
このことは


自分が思う、人が必要としていること

 

 

実は
あまり望んでいないことだったりするものです。

 

 

 

以上のようなズレは誰もが経験していると
思いますが、

 

では

どのようにしたら
感覚のズレを自分が気付くことができるのでしょうか。

 

人のアドバイスでしょうか?


それも
大切だと思いますが

 

もっと直接的に知る方法があります。

 

 

それは

 

メールアドレスを登録してまでも
知りたい情報なのかということを試すだけです。

 

 

————————————-
例えば

特典サイトだったり
特別資料(pdf)のページへの案内
————————————-

 

 

こんな簡単なことですが、
多くの人は試すことすらしないのです。

 


もっと言えば、

建設業のサイトでも

メールマガジンを配信しているサイトというものは
とても少ないのです。

 

 

メールマガジンでは
アンケートを取ったりすることもできるのに、です。

 

 

実は

このメールマガジンの運営のことを知ったのは
まるっきり別分野のスクールでした。

 

 

そして

 

企業でなくても、個人でさえも
メールマガジンを活用することが大切だということを学びました。

 

 

 

それで


メールアドレスを登録しても知りたい情報なのか?
という話に戻りますが、


人は決して対面では本音を語ってはくれません。

 

 

ですが
欲しい情報だったかどうかということは
送ったメールマガジンの開封率で明らかになります。

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さらに

お問い合わせの件数でも明らかになるものです。

 

 

ですから
いくら会議や打ち合わせをしても

結局はお客様からの声からしか望むものは判断できないものだと
実感しています。

 

 

 

 

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