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を置くための棚が欲しい時ってありますよね、
それもちょっとしたものであった場合、




ボックスとしてまで付けたいとは思わないということは
少なくないと思います。



コーナーに三角の棚というのはよくありますけど
物はあまり置けません。




そこで
私が以前から活用しているのが


アングル金物での補強です。


そして
このアングルを活用することにより
キャビネットのデザイン自体もシンプルすることが
できるのです。




その最たる例は
フロート式のTVボードということになりますが、

他の家具でもずいぶんとアングルを忍ばせています。





では本題に戻りますが、


今回紹介する水平棚は
どこに付けるかということですが、

もちろん一定のピッチで入っている下地に向けて
アングル金物の位置決めをしています。


当たり前ですが、
最低2箇所に下地が必要となります。


*もし下地がなければ建築工事側に下地を入れてもらうように
お願いするということです。



ですから
棚一枚であっても建築工事側との打ち合わせが欠かせないということです。


そして
棚を取り付けたのなら、
アングル金物の厚さを引いた板材で塞ぎ、隙間はクロス屋さんに
パテ処理をしてもらいます。


このように
木(モク)だけではなく、金物を随所に使うことにより
いままで無意識に箱にしてしまうという感覚から離れていくことが
できるというわけです。


後、
金物については、
鉄骨屋さんにアドバイスを受けるということは言うまでもありません。

参考にしてください。





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↓建築関連




 

 






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