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家具 のデザインとなると



質感を分からないまま

見た感じだけに
集中してしまい、


実際出来たものを見てみると




「そうでもなかったなぁ」




という
残念な結果になったことはありませんか?





自分も
幾度も経験しているわけですが、


どうして
そんなことが起こるのかと言うと




単に

材質と質感を知らないということに起因しています。




それを
解消するには


材料に触れ、
質感を五感で確かめる以外にありません。




ですから
私は今もことあるごとに



見学会や展示会に行き続けていて


実際の
物に触れ、質感の確認をしているわけです。





写真では
本当に良く見えますからね! (^_^;)





とにかく


設計や、お客様に提案する立場であるならば



「知っている」


と言わずに


外に出て確認(調査)する時間の捻出ということを
考えてみてはいかがでしょうか(^-^)




>>本当に知っていましたか?<<




***

本日の


「アイディアブック」 は


建材の頼み方に触れています(^-^)


6/1から始めて
もう二週間が過ぎています。


不定期更新と言いながら

今のところ
毎日更新できています。


今後も
コツコツ
情報を積み上げてくださいね(^-^)






017



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