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お客様が
モデルハウスに訪ねた時に
一番最初に合う方はどなたでしょう?

社長?
 
いいえ、めったに会えないでしょう(^_^;)

では

設計担当者?


これも

いいえ、社内で仕事をしているはずです(^_^;)


では

接客の為に常駐している係?

はい! ここで正解です(^-^)


な~んだ! と言わないで下さい。

何故ならば
これから話すことは

その接客担当者が


その後の
このハウスメーカーの躍進に大きく関わってくるからです!


では
これから

私自身が深く関わったからこそ
分かったことを
話しましょう。






まず
接客担当者の会社での役割とは
なんでしょう。


営業補佐から
事務的な仕事、見積作成や
案内状作成といったところの仕事まで
何でもこなしている印象を受けます。

ですから

接客も難なくこなせるのですが、

通常であれば
そこでお客様の要望も吸い上げて
(お客様情報)

設計担当者に情報を伝達するといった
ことになります。

しかし

ここで
お客様の心にブレーキがかかってしまうことはご存知でしょうか?

実際、
私がモデルハウスに行き
接客担当者に
そこにある家具やキッチンの説明を求めた時に、

「設計の係を呼びましょうか?」

と聞かれたら

「いいえ、そこまでする必要はありませんよ」
と答えるからです。


それが普通の
モデルハウスでの応答パターンですね。

そこで
考えて見てください。

もし、

その接客担当者が
お客様の希望を聞いた上で

「わかりました、あなたの希望を
私がプランニングしてみますので○○後にでも
またおいでください」


とか

「この家具の設計ポイントは○○の部分で
他には無いと思いますよ」
と話をしたなら

どう感ずるでしょう。


まぎれもなく

驚きとともに好感を持つはずです!

このことの差が

その後の大きな差となって現れるのです。


ですが
ライバル社は

「設計担当者の力」と勘違いしてしまうため

=集客段階での差=

であるということすら
自覚しないままとなってしまうのです。


では

庶務的な仕事中心の担当者が
家具の設計技術をどのように
身につけることが出来たかをお話しましょう。


その前に

そのハウスメーカーでは
設計の人間が仕事の量的にもいっぱいいっぱいで
他の仕事にすぐに着手出来ないという
悩みがあったのです。

そこで

会社のトップから

「あなた、お客様の希望を直接聞いているのだから
書いてみなさい」


と言われたというのです。

でも

急に書けと言われても
書けるものではありません!


そこで
そのモデルハウスの家具の設計をした
私に協力の依頼が来たのです。



=具体的方法=


そこで
私は家具のデータ配布という方法を思いつき


以降

その担当者と
密なデータ交換を始めたのです。


もう想像がつくと思いますが

最初は
間違いだらけの図面がよく送られてきて

それを添削してのやり取りが続きました。


=継続は力なり=

そんなに
時間はかからなかったと思いますが、


その密なやり取りで
その担当者はみるみる上達し
それからは

お客様の問い合わせが倍々と増えていったのです。

その場面に
直に関わり会えたという貴重な体験を
させてもらったことの感謝の思いは今でも
いささかも変わりません(^-^)


=次に行動するのはあなたです=

この話は、

設計のノウハウが特別にあるわけでもない人が

「やってくれないかな?」

との一言に応えたいという一心から
CADを学び、(初心者程度)
私との図面データの交換でスキルを身に付けた
という話です。

それが今、

動画やチャットなどのツールも標準化し、
通信インフラ、PCの性能も格段に進化している
こともあり、
「学ぶ」距離がなくなっています。

ですから

今すぐ

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の資料(無料)を手に取って見てください。

そして

どんな感じで
スキルアップが図られたのかを
その目で確認してください(^-^)



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