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寝室に最適な化粧台/見せるのも家具、隠すのも家具

から

さほど広くないスペースにセットしたプランです。

910~1365の小さなスペースに小さなボウルを置くことで
化粧スペースを確保しました。

例えば
寝室や洋室、普段は折戸で隠しても良いかも知れません。
その場合は奥行寸法を変えましょう。

設計のテクニックとして折戸の両サイドのたまりに
扉がぶつからないようにとオープンスペースを設けています。

見せるのも家具、隠すのも造作家具ならではと言えるでしょう。


前面にはただミラーを貼るということだけではなく
いろいろなしつらえを考えて楽しむこともできます。

これからの寝室や洋室の一つの提案としてはいかがでしょうか。

水回りをもっと身近にした提案は
贅沢感がありますよ。

 

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