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新築工事に於いて
メーカーキッチンなどは
施主支給が当たり前化している中でも

造作家具やデザインキッチンはそうならないのが
通常です。

その理由は簡単で、
家具のデザイナーをお客様が知らないだけなんです(^o^;)

そういう私でも他の
家具デザイナーは知らないのですから仕方がありません。

ここで
私が関わった現場を紹介します。


k-design kitchen


家の規模は30坪を少し超える家で、どちらかと言うと小さな家に
該当します。

そこで
造作キッチン、造作家具を施主支給としてもらい
施主さんとは直接打合せをさせていただきました。

その結果、
豪邸に見られる家具が標準的な家にでも普通にしつらえることが
出来ました。

要は
固定観念を覆すことが必要で、誰でも
素敵な空間を手に入れることが出来ると言う実例でした(^_^)v

 

 

造作家具の施主支給という形→トータルデザインが可能

から

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