Sponsered Link

 

フロート式のTVボードの脚のデザインを検証しています。




といいますか、
工場に手配する時の為の資料を作っています。


2Dでも良いのですけど

3Dのほうがひと目で分かりますからね。



久々に
3Dの部品を作ってみたけど

金物の設計には役に立つと実感しています。




普段
工場との打ち合わせは

スケッチを書きながらするので必要はないのですが、


こういった金物や

階段などはやはり3Dが向いていると言えます。




ただ
難点といえば、

やはり時間がかかってしまうという点でしょう。




3DCADが出始めた頃は
物珍しさもあり時間をかけてでも
作った効果はありましたが、


今は

どこを見ても
3Dで作成されたきれいな画像ばっかりですので


自分は

ヘタウマのスケッチ路線で勝負しているというところです。


いずれにせよ

相手に確かに伝われば
良いという話なので、

使い分けていきたいですね。






3d1000












↓よく読まれています↓




新築、リフォームの見込み客を集めるツール




NEW ! facebookの差別化に=facebookにショップを持とう!






建築集客







フロート式TVボード価格表

Sponsered Link



リスト自動収集ツール【無料版】の入手方法


「集客ツール」の使い方|三大SNSツールの使い方



★TVボード価格表


メッセンジャーで見る


LINE@特典

 


★リフォームの盲点


高齢者のためのリフォームの盲点


家の困り事はどこに頼むべきか


家の不安解消だけでは足りません


★在宅で健康管理【遠隔診療→通院不要】


病院と薬局へ行く必要が無い【遠隔診療】が家や職場で受けられます

Sponsered Link