家の計画には積極的に望みを伝える姿勢が大切です

 

 

 

建てる前の自分にもし会えたとしたら

どんなアドバイスをするかな?
と思うことがあります

「急ぐなよ!」

とか

「将来のことを考えているか?」

さしずめ
当たり障りのない言葉から始まり、

当然

長年
痛感していた事柄を
とうとうと話すに違いありません!



と言ったことは
実は実際家を建てて住んでいて

「あーすれば良かった、こうすれば良かった」


皆さんが感じていることなんです。

建築に携わっている私でさえ
そうなのですから、

あまり建築に詳しくない
一般の人であるならば尚更ですよね(^_^;)

では

なぜこんな話をするかというと

このことは
まさしく
これから家を建てたいと思っている人にも
当てはまることだからです。

ただ

10年、20年前と違うのは、

あらゆることがリサーチできる
環境にあることです。

それは

私に寄せられる
お問い合わせの内容が
物語っています。

今では

プロ以上に勉強しているお客様は
珍しくありません。

ですから
自分が旧態依然のままでは

すぐ追い越されるというわけです(^_^;)

確かに

WEBであらゆる情報が手に入るような
部分はありますが、

賢明な皆さんはもうお気づきのことですが、

WEB上の情報が必ずしも正しいとは
限りませんから、
さらに深くリサーチすることが必要なのは
言うまでもありません。

そして
私個人の意見では

メルマガなどで情報を得る方が
間違いなく良質な情報が手に入るものです。

どの世界にも言えることなのですが


「知識は身を助ける」

という言葉があります。

深い知識であればなおさらです。

あらかじめ
知識を得るか得ないかの差は

10年後20年後の生活に影響を及ぼし続けるものです。

今年もインテリア家具の濃い情報をいろいろな形で
発信していきますので興味のある方は期待してくださいね。(^-^)

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