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これは

知り合いの御夫婦が
新築を検討する際、


「家」の見積価格に

600万円の開きがあったのにも関わらず
結果、高いハウスメーカーを選ばれた時の話です。


別に
予算に余裕があったというわけではありません!

ごく普通の若い御夫婦が
最終的に2社に絞込み、
何をもって最終的に決めかということですが

その前に

安い価格のハウスメーカーをA社とし
高いハウスメーカーをB社とします。

まず
双方の
設計プランは

立地場所の関係から
結果的に大きな差はありませんでした。

ですが
ランニングコストの方は
私が見ても
A社の方が優れており

B社の方はエネルギーロスが大きいということは
わかっていました。

さらに
比較すると

A社は全国的にも有名な企業でも
あった為、信頼度も申し分ありません。

ほぼ
A社に決めていると
私に言っていたのですが、


その顔は何故か冴えないものでした。

「いったいどうしたの?」

と尋ねると
ようやく重い口を開きました。


話の内容をかいつまんで話すと、

A社は予算的にもランニングコストも申し分が無いが
内部のインテリアに縛りがあって思うような空間を作れない。


というものでした。

それに対してB社は
会社の規模的にも小さな地場のハウスメーカーでしたが
内部のインテリアの自由度が高く
思い通りになるので諦めきれない
というものでした。


ここまで聞くと

「なら、B社に減額案を出してもらったら?」
とアドバイスしました。

むろん
減額案ということは、
後々お金がかかることを意味していますが、

その御夫婦は
その時点ですでに

条件に足りるA社ではなく

夢が叶うB社に決めていたのです。



最終的には減額したとしても
300万円の開きとなり、さらに
工事を中断した箇所もあるという課題が
残ったわけですが、

この先
20~30年我慢して住み続けるよりも

苦労しても
思い通りの空間に住みたい
という

願望が優ったということです。


そして
その家には
私の提案した家具が付いたという話でした(^-^)

では
その思いを叶えた家具とは?

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