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エネルギーゼロから危険性ゼロへ

 

家を建てようと思った頃の年齢は
30代に入ってからという人が大半だと思いますが、
(自分もそうでしたが)

実際住んでみて、
「ああすれば良かった」とか
「こうすれば良かった」ということが最初に考えて
計画したにもかかわらず出てくるものです。


でもその課題の多くは差し迫ったものではなく
そう深刻でもないので、リフォームの機会に見直せば良いと思っている人も
多いことでしょう。


でも
リフォームをする際に、あらかじめ準備が「家の中に」施されていれば
どうでしょうか、

場合によりDIYでも設えることができるのです。


では
その準備とは何でしょうか、

それはズバリ!

下地の処理です。

 

最大の維持経費削減

 

例として
10年ほど前に新築した物件があるとします。

当時は
テレビは壁掛けというのは少なかったため
壁にテレビを取り付けるための下地というものは
お客様が望まない限り入れなかったものです。

でもやがて大型テレビの価格も一気に下がったため
テレビの入れ替えと同時に壁掛けがスタンダードとなってきたのです。

その時に、
最初から
「将来、大きなテレビに買い替え、壁付とするつもりなので
あらかじめ下地を入れてください」

とハウスメーカーに言っていれば、工事が簡単に済むことになるのです。


最大の維持経費削減になると思いませんか?

 

 

満足な家であってこその省エネ

 

今、住宅で注目を集めているのは
省エネと創エネで住まいのエネルギー収支をゼロにするなどのエコ住宅ですが、

もし住んでいて問題が起こり、リフォームが必要となったなら
せっかく省エネでコツコツと貯めたお金もすぐなくなってしまいます。

つまり
満足な家であってこその省エネだということです。

 

家庭内事故を防ぐための下地

 

先ほどは、
テレビの話で下地が必要だと言いましたが、

生活に直結した大きな悩み事の相談の多くは
実は「手すり」なのです。

この手すりがあるか無いかで、
家庭内事故が起きる可能性が低くなったり
高くなったりするのですから急を要する問題なのです。

 

 

建築基準法を守っていてもそれは安全を担保したことにはなりません

 

家庭内の事故はどんなところで起きるのでしょうか?

そして事故とはどのような原因で起きるのでしょうか?


これは建築基準法の難しい話をすることは避けます。
はっきり言います!

階段こそが一番危険なのです。

その理由もはっきりしています。

1.階段の踏み込みが狭い
2.ステップの高さが高い
3.手すりが不十分

さらに

・足元が暗い
・足が滑りやすい
・手すりの強度不足

と階段ひとつをとっても
これだけの要素が浮かんでくるのです。

 

 

家の危険をつぶすのは下地

 

新築の打ち合わせは楽しく、
間取りを決めるまで何度も何度も図面を書き換えて
検討を重ねるものです。

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でも
そこに将来に向けての安全性もしっかり盛り込んでいく姿勢を加えてください。

 

 

始めの打ち合わせしだいで将来の危険を避けることができます

 

家で下地が必要な場所は階段だけではありません。

あなたが知らないもっと多くの課題が家づくりには潜んでいます。

そして長年家づくりに関わってきたからこそ見えた課題は
まだまだあります。

そこで

それらの課題をまとめて資料にしましたので
LINE@からダウンロードしてください。


そして
家の打合せ前に必ず読むことで
少しでも安全で快適な家づくりを目指してください。

 

 

 

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