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家づくりは
外観デザイン、そして内部の間取り、インテリア、収納といろいろありますが、

その打ち合わせの中で
本当に大切なことが抜けていることを
家の提供側も忘れているとしたらどうでしょうか?

そして
その大切なことは住んでから気が付くことだったりします。

さらに
建築工事が終わったあとではどうすることもできないものだと
知ったらどう思いますか?


ところがこのことは
残念ながら家に対するクレームと扱われないものなので
どうしようもないことであるため表面化していないのです。

では
家の販売者でさえ気がつかない知識とは何でしょうか?


それは

ズバリ 下地の問題です。


そしてこの下地については
家を建てる前の打ち合わせで希望を伝えない限り
叶えられないものです。

では
下地が必要な場面をあげてみますので
想像してみてくださいね。


代表的なものが「手すり」です。

そこで、階段に手すりは付いているので大丈夫だと
安心していませんか?

では

廊下はどうでしょう?

トイレの中はどうでしょう?

玄関はどうでしょう?


今必要が無いかも知れませんが、
いつでも手すりが付けれることに越したことはありません。


保険などは
「将来のために」とよく考えた上で選択すると思いますが、
家も同じように「将来のために」と考えたほうが良いと思いませんか?


他にも
耐震に備えて家具を固定したいというときも下地が必要になります。

家に額を取り付けるにも下地が必要になります。

脱衣室にパイプを増設するのにも下地が必要になります。

クローゼットは尚の事下地があったら自由に収納スペースを増やすことが
できます。


どうでしょうか、
考えてみたら下地が重要だということが分かったと思います。


ですから

家の打ち合わせのときには
キッチン選びやインテリア家具選びと同様に、
下地のこともしっかりと指示するようにしましょう。


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