Sponsered Link

 

 

メルマガ到達率は良くても20%と言われています。

これがますます下がるとしたらどうですか?


なぜ下がるの?
と言われれば、


「今まで届いていたメールが迷惑メールに振り分けられたから」

ということになります。


その問題は
ドメインの設定変更をすれば解消されるとしても
自分ではなかなかできるものではないだけにとても面倒です。


大体
よほどのメールでない限りわざわざ迷惑メールフォルダを
探したりはしないものです。


こうなると配信側としてみたら
他の方法も考えるのは必然です。


となると

LINE@にたどり着くというのは想像に難くありません。


メールマガジンからLINEマガジンへと書きましたが
相乗効果が増すので両方大切です。


今の段階では
そのLINE@も始まったばかりという印象を受けていますが、
今年(2017年)から一気に利用が増えていくことは確実です。

ということは
LINE@という言葉を含んだ検索も当然増えることになります。


自分は建築業に携わっていますので、
数日前からいろいろと検索をしています。


たとえば、

LINE@ 新築 札幌

とか

LINE@ ハウスメーカー

LINE@ 設計事務所

LINE@ 工務店

LINE@ 建築会社


といったものです。


するとどうでしょうか、

今まであまり意識していなかったハウスメーカーや設計事務所、
工務店などが目に付き始めてきます。


と同時に
あまりの少なさにも驚くはずです。


これは何を意味しているかと言うと、

今の段階であれば、
検索結果の上位に表示されやすい状態だと言えるということです。

この意味は大きいと思いませんか?

さらにこれからは
誰もが同業者のLINE@の活用例を知りたいということで、
さらに見られる頻度も高まることでしょう。


となると
早くから取り組み始めたほうが良いということになりますね。

私も数日前から
LINE@を始めていますが、

友達の数(登録者数)はほんの数人です。

さらにつごうの悪いことにその数字が
表示されるようになっていますから若干恥ずかしいところと言いたいのですが、

私はこの数字は全然気になっていません。


有名人でもないのですから
本当に私の配信する情報を見たいと思ってくれた人が
登録をしてくれればそれで良いと思っているからです。


ただ
これからはLINE@キャンペーンといいますか、

LINE@登録者に向けたコンテンツを充実させるつもりでいます。

*有料の資料の一部もひっそりと無料で公開するつもりです。

家具の設計やインテリアに興味がある方は楽しみにしてください。


さらに
LINE@で配信する情報は
ブログなどではすべてを公開しないつもりです。

対象とする読者は、

・家のことが知りたい方

・ハウスメーカー、建築会社に勤務している方

・インテリアの感覚を磨きたい方

・家具設計を学びたい方

です。

当面は
LINE@の活用法を学びながらの配信となりますので
温かい目で見ていただけると助かります。

Sponsered Link

 

 

line5

 

 

 

 

友だち追加

 

 

QRコードで追加

ID検索で追加

 

 

 

 




高齢者のためのリフォームの盲点


家の困り事はどこに頼むべきか


家の不安解消だけでは足りません




Sponsered Link